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四国旅行 松山編

2020年4月16日 木曜日

さて、高知城を後にして、松山市内に着いたのは、夕方・・・

閉館間際に間に合ったのは、

 

 

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「坂の上の雲ミュージアム」

 

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こちらもすごく楽しみにしていたのです。

 

「まことに小さな国が、開化期をむかえようとしている。」ではじまる

司馬遼太郎の小説で、明治維新から日露戦争までを描いた作品、松山出身の3人の若者

正岡子規 秋山好古 秋山真之を軸に描いた、歴史小説なんですが、

これが面白かった♪

 

ミュージアムには、当時の新聞の連載が壁一面に展示されていたり、

3人の軌跡や時代がわかりやすく説明してあり、大変見ごたえがあったのです。

 

が・・・喜んでいるのは、私だけ・・・他の家族は本もドラマも見ていない・・・

熱く語るも共感してくれる人がいないのが寂しかった・・・

 

気を取り直して、晩ご飯♪

 

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鯛めしの 「かどや」さん

 

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こちらは、宇和島鯛めしや、郷土料理のお店。

もう何を食べてもおいしい♪ 海なし県の県民はこんなに新鮮な海鮮はめったに食べられません・・・大満足です♪

 

松山の夜はまだまだ続きます。

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路面電車に乗って向ったのは

 

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「道後温泉」 こちらの温泉も大混雑で、入浴は早々にあきらめて、

温泉街を散策します。

 

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名物のじゃこ天を食べ歩きしたり、お土産をみたり、楽しい時間が過ぎていきます。

 

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なんとか、終電に間に合って、レトロな電車で松山市内のホテルに戻ります。

 

こうして、濃密な二日目が終了しました。

 

最終日に続きます・・・ Yでした。



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